ソウタのBirthdayプレゼントのガンプラを作った時の話をするね。と言ってもソウタはまだプラモデルが作れないので、代わりにtoyohikoがほとんど作ってマス。

黙々とプラモを作るtoyohikoをよそに2人は楽しそう!

何を話しているのか?

リクトはビギニングガンダムです。ビームサーベルが3本あるなんてtoyohiko的にはNGです。今のガンダムは何でもアリなんでしょう。ベアアッガイなんて特に。ちなみにリクトは全部自分で作れます。まだバリ取りが甘いのが玉にキズ。

ソウタのはフルアーマーガンダム2号機?なんかゲームで登場したガンダムみたい。toyohiko的には....。まぁこれ以上はブツブツ言うのはヤメておこうかと。

ボールも登場してのショット。


最近のガンプラは素組でもキレイに仕上がりますね。塗装しなくても結構イケル!


パーツの合わせ目なんかも隠れるように設計されていて作りながら感心してました。こういうのはスゴイ進歩だと思います。ガンプラ登場して30年....。途中ブランクがあったのですが、子供と一緒にまたガンプラを作れるのが夢みたい。リクトもソウタもガンダムは大好きみたいで、2人の息子とガンダムトークできるtoyohikoはシアワセです。

2011年6月7日火曜日
作ってわくわく!
2011年6月6日月曜日
Transforme!
2011年6月5日日曜日
遅くなったけど、Happy birthday souta
大分前の事になるけど、ソウタの4歳のBirthday partyをしたので、その時の話をするね。



プレゼントはソウタの強い希望で赤の俊足!リクトもそうだけど、このぐらいの年齢になるとみんな俊足が欲しくなるみたい。絶大な支持率です!


みんなで餃子パーティーでしたね。

ソウタばかりプレゼントもらってズルイ!というリクトの声に答えてtoyohikoが特別にビギニングガンダムのプラモデルをプレゼント。やっぱりtoyohikoに趣味が似てくるモノだなぁ〜と。

ワインじゃないよ!ブドウジュースを飲んでるソウタです。ちょっと大人のマネをしてみたり。

それともう1つソウタには「動物将棋」のプレゼント。コレ結構子供にはオススメ。大人が本気で勝負しても子供が勝つ場合もあるんだよ。基本ルールは将棋のようだけど、駒が少ないから子供でも簡単に覚えることができちゃいマス。ハードルが低い割には奥が深い。

ハイ、みんなでポーズ!無事に4歳を迎えたソウタ。これからもヨロシクね♪
2011年5月11日水曜日
2011年4月26日火曜日
フォローされたよ。

気がつけばMotoGPのYamahaライダーのホルヘことJorge Lorenzo選手のtwitterにフォローされてました。ニセアカウントで無いことを祈りつつ...。去年は見事チャンピオン取ったけど、今年も是非!チャンピオン狙って頑張って!また会えるといいな。
2011年4月19日火曜日
ドクターコールで手を挙げない医師を、どう思いますか?
今日のタイトルはNHKの青春リアルを見ていて思った事を書こうと思います。この番組内容は3月放送された内容なんだけど、今夜ようやく見ることができたんだ。そして深く、考えさせられたなぁ。そもそもドクターコールとは飛行機や電車の中で急に容態が悪くなった人に対して医師等に助けを求める事なんだけど、「番組内での詳細内容はこちら」番組に参加している研修医が実際にドクターコールかかった場面に遭遇したけど、失敗したら怖くて手が挙げれなかったというもの。実際、ドクターコールに恐れてる医師は意外に多いみたい。でもドクターコールの対応で患者が死亡しても民法698条が適用され、訴えられる事はほとんど無いのです。それでも手が挙げられない。最近はモンスターペアレンツならぬモンスターペイシェントが増えている事も事実。約年間1000件の訴訟が医療事故に対して起こされている。医者だって神様ではないし、奇跡を起こせるワケでもないはず。それが分かっていても医療行為という特殊なスキルを持っているが故に一般のtoyohikoなんかから見れば「それでも助けて欲しい」と思う....コレって偽善でしょうか?
Check Tweet2011年4月18日月曜日
15歳未満の臓器移植
最近気になったnews。それは15歳未満の少年から初の臓器移植が行われた事について....。なんだかとても考えさせられました。実際toyohikoがその立場だったら?と....。脳死と診断されても体はあたたかいし、呼吸もしているような状態で果たして冷静に「脳死」という事実と向き合える事ができるのかな?PICUで横たわる我が子に対し、決断できる?どうなの??
たまたま少し前にレンタル借りた映画「僕の初恋をキミに捧ぐ」でも脳死による臓器移植について親が葛藤する場面が描かれていて、今でも強く印象に残っています。
今思ふ事、それは子供達の成長を願う事....。
2011年4月17日日曜日
2011年4月16日土曜日
2011年4月4日月曜日
非常に共感したなぁ
4月3日にTBSで放送された夢の扉はちょっと共感する部分が多かった内容でしたね。「うんうん」とやっぱり看護師の働く環境は大変。それを支える周りも大変だもんね。こんな看護部長がいてくれたら....。
Youtubeではこの番組1年前ぐらいのだったら見れるみたい....。って事は1年後?誰か録画してたらDVDとかに落として欲しいなぁ。是非とも。
以下内容の抜粋です。
夢の扉4月3日放送【経営難の病院を建て直し、明日の地域医療を救いたい▽看護師の数を増やす秘策】
◎ドリームメーカー:五十嵐里香(千葉県柏たなか病院看護部長、看護師)
※1960年福島県会津若松市生まれ(50歳)
■看護師を増やす驚きの秘策!地域医療を支える看護部長
全国に広がる病院閉鎖ですが、特に中小の地方病院の崩壊が問題になっている中、独自のアプローチで数々の病院を救ってきた看護師が五十嵐里香さん(50歳)です。
五十嵐里香さんは長年看護師のトップである看護部長として病院経営の裏側を見てきた中で、感じたのは経営という概念が全くない病院の姿でした。
「このままでは、地域医療は破綻する」そう考えた五十嵐里香さんは、病院の収入のために看護師の確保に動き始めましたが、その理由は、看護師一人が当たることができる患者数が決められており、看護師を増やせば入院患者が増え、診療報酬も増え病院経営を立て直すことができると考えたからです。
そこには五十嵐里香さんならではのアイデアがあり、看護師免許取得者は全国に約175万人いるのに実際に働いているのは約120万人しかおらず、地元に住む結婚や出産を理由に辞めてしまった元看護師を「看護師復職支援セミナー」など、数々のアイデアで復職させるというものでした。
今回の夢の扉では、看護部長として就任後、病院内の24時間学童保育の実現などで退職者を減らし新規採用者を増やし、半年で看護師を30人増やすという目標を達成した五十嵐里香さんの活躍で立ち直っていく千葉県の柏たなか病院病院を通して、地域医療の在り方が紹介されましたが、五十嵐里香さんは「働く人が良いと感じる職場を作れば、人は集まる」と熱い思いを語っていました。
●五十嵐里香さんのマイゴール
「2020年までに日本中の看護師を笑顔にしたい」
途中からだけど、番組は見ました。こんな上司だったらいいなぁと。まぁ自分がそうなれば良いだけですけどね。やっぱり行動力かな??




















